いつもの歯磨きを変えるだけでホワイトニングができる、天然由来成分使用の「パールクチュール」歯磨き粉。
「パールクチュール」は、ホワイトニングだけじゃなく、口臭予防や歯茎ケア、虫歯予防まで、お口のケアをこれ1本でできちゃいます。

しかし、使い方を間違えれば効果なし?

そこで、「パールクチュール」の基本的な使い方や、効果を最大限に引き出す方法などについてお話します。

 

<目次>
1.パールクチュール 正しい使い方

2.パールクチュール 効果的な使い方

3.パールクチュール 併用

パールクチュール 正しい使い方

パールクチュールの使用方法は、特に変わったことをするわけじゃありません。

普段通りの歯磨きのやり方で問題ないよです。

でも、普段の歯磨きの磨き方が間違っていれば問題ですが…。

正しい歯磨きのやり方はこちら→歯ブラシでのみがき方基本

パールクチュール 歯磨き方法

パールクチュールは1日何回歯磨に使えばいいのかという質問を目にしますが、パールクチュールの使い方は、普段の歯磨きと同じように使えばいいので、歯磨きをするたびに使いましょう。

本来は食事の後に歯を磨くのがベストですから、1日3回の使用が推奨されています。

また、1回に使うパールクチュールの量は、ポンプ1押しがだいたい適量です

少なすぎると効果があまり期待できません。

また、多く使ったからといって、すぐに効果だでるわけでもないので、パールクチュールは適量で使うようにしましょう。

パールのようなクリアな歯へ!ホワイトニング効果「パールクチュール」公式サイトはこちら >>

パールクチュール 効果的な使い方

パールクチュール 効果的な使い方は、正しい歯磨きをすることがポイントです。

パールクチュールには研磨剤が入っていないので、むやみの歯をこすっても効果は変わりません。

1秒間に3~4往復するような感じで、1本1本磨いていきましょう。

また、パールクチュールをつける前に歯ブラシを濡らさないことです。

濡らすと、パールクチュールが薄くなり、効果が薄まります。

歯ブラシにも気をつけましょう。

使い古しや、汚れた歯ブラシは使わず、常に正常な歯ブラシを使うようにしましょう。

より綺麗を求めるなら、歯ブラシ後、ゆすぐ前に歯間ブラシで汚れを落とすと、隅々まで綺麗になります。

また、パールクチュールを使う時に電動歯ブラシを使用するのも効果的といわれています。

 

パールクチュール 併用

誤解されるのが、パールクチュールはホワイトニング専用の歯磨き粉だから、普通の歯磨き粉と併用した方がいいようなお考えの方がおられるようです。

それは、完全な誤解で、パールクチュールは、歯のホワイトニング効果を始め、口臭予防、口内環境改善、歯石・歯垢沈着予防、歯茎強化、虫歯予防、歯の汚れ除去など、普段使う歯磨き粉と同じ効能を発揮するのです。

ですから、パールクチュールと普通の歯磨き粉と併用して使う必要はありません。




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